【コンドミニアムにて電球の交換を頼む】

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レチョ子です。
我が家は平成が終ろうとする今、
昭和の香り漂うコンドミニアムにすんでおります。

なんていうか…
備え付けで置いてある家具が全体的に昭和。
オーナーの趣味がモダンではないんでしょう……
そこをせこせこ地味に改造して住んでおります。

オレンジのてかてかのカーテンとか耐えきれなくて
自分で布買ってきて縫いましたね……

それは置いておきまして…

コンドミニアムの電球が切れたら交換してくれるので、
先日新しいのに変えて貰おうと思って、
自分で電球を外してフロントにもって行きました。

いいに行けば後で変えてくれるんですけど、
いつ来るか分からないので、自主的に行動するレチョ子です。

レチョ子
「電球かえて~」

フロント
「あ~今オレンジ色のしかないんだけどそれでもいい?」

レチョ子は思った…
嫌だといっても今はそれしかないのなら
嫌だという選択肢はない。
購入してから交換してほしいとか
そういうのは至極面倒くさい。

そこまで考えること10秒

レチョ子
「……いいよ……」

そして、
新しい電球を握りしめ部屋に戻り、
テーブルにのって
電球を変えるがつかない……
ある意味想定内。

再びフロントへ。

レチョ子
「これつかなかったよ

フロント
「マジで?」

そんな面倒臭い冗談は言わないぜ……

フロント
「ちょっと試してみるね」

そういって適当な電球を取り外して、
つけてみるもつかない。

新しいのに変えてくれたけど、
そっちは試さなかった……
そう……
つかなかったら
またもって行けばいいだけの話……

かくしてうちのライトは
ちぐはぐなまま年を越しました(‘ω’)
(去年末のお話でした)


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