【浴衣と日本帰国】

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お久しぶりです、レチョ子です。

ここしばらく、潜っていたのは、
「子供用の浴衣を4着仕上げてから、日本に帰国するぞ!」
…と、いうミッションをこなし、
その後文字通り帰国していたからです。

結構前に生地は手に入れていたのですが、
夏休みの宿題を8月30日までやる、
そういう子供が大人になったので
いかんせん時間配分が上手ではなく…
文字通り出発前日まで作業してました。
作る事自体は苦にならないんですが
腰が重いんですよね…

そして、日本へ!
もちろん、お決まりのセブパシフィック、
さらに、運賃の安い時を狙って購入!

日本は何を食べても美味しいし、
そのコストで大丈夫?って本気で思います。
日本で高いなって感じるのは、
交通費と人件費くらいだって思います。

具体的には、
マッサージ、美容室は割高。
でも、それは技術にお金を払っているから。
人件費がダイレクトに出る分野だからかなって。
セブと同じような感覚の値段設定にしたら、
技術ある人が食べていけなくなります。

その他の食材や、
レストランの値段は、
まっとうな価格。
この味で、
この値段なら納得というものばかりだなぁって。

セブだと、
お値段が高いから美味しいというお店も勿論あるとは思いますが
(レチョ子はお高いお店に入ったことがないので真実は不明ですが…)
値段でわかるものではないという…

現地の人だったら勿論高いモールでの外食で、
例えば同じ200ペソでも200ペソの価値のあると感じられるものと、
残念ながらそうではないというものの差が激しい感じです。

それが、日本なら、
500円のランチは500円と納得できる量と味。
1500円のランチは1500円と納得できる量と味。
無論どちらも美味しい。
そういう世界。
素晴らしくわかりやすいです。

でも、
それを自分にも求められるのはとちょっと疲れてしまうので、
私はこっちが性にあってるのかなって思いました。


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