【日の光と気温とうつの関係性ってあるのかもしれない?】

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秋休みは完全な雨に振り込まれれる感じで幕を閉じそうな予感です。

セブの雨季

勿論、
日本の梅雨みたいにずっと降っている訳じゃないですけど、
夜中から明け方にかけて大雨。
またはスコール的な降り方。

でも、ここ最近は
朝になっても、
もう一回降ろうかな?
どうしようかな?そんな空模様。

そもそも、
雨季が6月から11月という一年の半分は雨季。
どんだけだよ!!!

これがもし日本の雨季みたいに、
毎日ずっとじとじと降っていたらレチョ子鬱になります…

鬱と日光と気温

よく、鬱の人に、
「運動して、日光浴びると良くなる」っていうじゃないですか?
あれって、
それなりに効果あると思うんですよね。

でも、
朝起きて

「また、今日が来てしまった…消えたい」

そう思う人が、
運動したり、
日光急に浴びたら灰になります。

でも、こっちだと、強制的に日光ギラギラだし、
年中暑い。
それって、
鬱の人には結構いいんじゃないかなって思います。

冬季うつとかもあるし。

レチョ子も冬は特にダメです。
気温が低くなると特に動けない…
暑くてもダレますけど、
冬は冬眠です!

冬生まれは冬に強いとかいいますけど、
レチョ子には当てはまらないです。
がっつり冬生まれだけどそんなことはない!!!

緩すぎと虫がNGの人は辛いかも…

まぁでも、
こっちの生活が合わなくて、
さくっと帰国してしまう人もいるので、
そこら辺は個人差があるかとは思います。

緩すぎてイライラとか、
めっちゃめっちゃありますし…

細かい所ではタクシーとかお店で
お釣りが無いから大きいお金(500ペソ、1000ペソ)は
断られるとか…

お釣りをお店で作っておくようにってなったらしいですけど、
そんなのが徹底されるはずもなく。
すぐ物が壊れるけど、
修理頼んでもなかなか来ないとか、
ネット環境が異様に悪いとか…

後は、
虫とか爬虫類が苦手な人もダメでしょうね…

家の中なのに蟻んこが行列。
砂糖の瓶の中に蟻んこ。
肉を切ったまな板を放置してしまうと蟻んこ。

壁にはヤモリ。
家に数匹すんでいるのは当たり前。
いや、あれはペットですくらいの気持ちでいればいいんですけど。

蟻んこ食べてくれますし…
捕食の様子を観察するのもいとおかしですよ?

レチョ子はこの土地でだらだら生活しています。
日本はちょっとかっちりしすぎているので、
レチョ子にとっては、
これくらいが良いのかもしれません。


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